対話を、ベンチから。
市議会議員が何を考えているのか見えにくい。そんな声に応えるため、気軽に話せる「まつおベンチ」を定期開催。コーヒーを片手に、地域の困りごとを直接伺います。
自らの手で伝える。
活動報告書「ハトブキ山」は、文章、デザイン、印刷まですべて自作。地域の政治を少しでも身近に、手触りのあるものとして届けたいという想いを込めています。
未来への投資。
「教育」と「福祉」を重点分野に。先進事例を自費で視察し、可児市の次世代のために何ができるか、具体的なアクションとして提案を続けています。
活動レポート
日々の活動と、議会での取り組み
飛騨市の主要施策と組織運営を視察
「作業療法士の全校配置」や「飛騨市ファンクラブ」など、先進的な取り組みを視察。得た知見を地元・可児市へ還元します。
「人と犬との共生について」一般質問
アンケートでいただいた多くの皆様の声をもとに、ドッグランやマナー啓発について議場で提言を行いました。
まつおベンチとは?
「最近気になること」「こんなことやってみたい!というアイデア」など、どんなお話でも大歓迎です。コーヒーを片手に、ゆったりとお話ししませんか? お一人でも、団体でも、お気軽にお立ち寄りください。皆さんの声を議場へ届けていきたいと思っています。
Biography
松尾 和樹 / Kazuki Matsuo
可児市議会議員。19XX年生まれ。かつては早起きが苦手でしたが、現在は「寝てちゃもったいない」という意識に変わり、毎週月曜朝6時のZoomミーティングから活動を開始。地域の発展のために全力を尽くしています。
好きなもの・こと
⚽️ サッカー 🏀 バスケットボール ☕️ コーヒー 🏕️ キャンプ 🧘 ヨガ 🍜 ラーメン
議員としての覚悟
「市議会議員は何をしているのか分からない」そんな声に応えるため、Instagramを中心に透明性の高い発信を続けています。任期は2027年7月まで。今期が最後になるかもしれないという覚悟で、支えてくださった皆さんに恩返しをしていきます。
地域の声を、お聞かせください。
困りごと、アイデア、どんな些細なことでも構いません。
あなたの声が、可児市の未来を創る原動力になります。
※ 視察や地域活動で電話に出られない場合がございます。その際はメッセージをお願いいたします。